GUL2017年モデルキャンペーン、GULサイズ交換返送着払いと旧モデル・カラー30%オフ

 

皆様、こんにちは。管理人の小池です。
GWからいい天気続いてますね。皆様、海で遊んでますか?
早速ですが、今回はGULの販売キャンペーンのお知らせです。

オンライショップでご購入時の不安を取り除き、安心してご利用いただけるようにいたしました。

 

---|もくじ|---------------------------------------------------------

1. GULの2017年モデルキャンペーン・・・着用後でもお気に召さなければ返品OKです!

 

2.GULのみサイズ交換時の返送料も着払いでOKです!

 

3.GUL旧モデルを30%オフ!残り僅少、お早めに!
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1.GUL全商品対象で6月30日までのご購入分が対象となります。(旧モデル30%オフ商品も含む)
商品をご使用していただきお気に召さなかった場合でも返品を承り商品代金を返金いたします。
なお返品は商品発送日から2週間以内とし、返送料も着払いで弊社負担で承ります。
返金は返品商品を受取次第、ご指定口座に商品の税込金額をお振込みいたします。
ご購入時の送料、振込手数料は返金には含まれせん。

 

 

2.オンラインショップでご購入いただいたGUL商品でサイズ交換をご希望の場合、
従来は返送料をお客様にご負担いただいておりましたが、着払いにて返送していただけるようにいたします。
GULのみに適用とさせていただきますので、ご了承ください。
サイズに不安がある場合は、先に迷いのあるサイズ(例えばSとMなど)をお送りして合わなかった方を着払いで返送いただくことも対応いたします。
オンラインショップでご購入の際に、配送先の備考欄にご希望サイズをご記入いただくか受注メールからご返信いただきご希望をお知らせください。

 

3.2017年度モデルはブラックを基調にした商品がメインとなりましたので、
グレーを基調とした昨年モデルを中心に残り僅少ですが、30%オフでご提供させていただきます。
こちらもお気に召さない場合は返品に応じますので安心してご利用ください。

 

近日中にはさらにGULのサングラス、ライジャケ、グローブなどが入荷する予定となっております。
メルマガとブログにて告知いたしますので、お楽しみに!

ウェットスーツの干し方、収納法と取扱いの注意点

皆様、こんにちは。

管理人の小池です。関東では桜もすっかり散って新緑とフジの花がきれいな季節になりましたね。

皆様はいかがお過ごしでしょうか?

 

 

さて、今回はウェットスーツの洗濯後の干し方と保管、取扱いなどについてお話ししたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

 

干す際のポイントは以下の通りとなります。

 

1.内側の方が乾きにくいので裏返しにして、使用するハンガーは厚手のハンガーを使用して吊るしてください。

2.直射日光は色落ちやゴムの劣化、機能低下の原因となりますので必ず陽の当たらない陰干ししてください。

 

3. しっかり乾燥させましょう。半乾きのまま収納すると臭いやカビ、劣化の原因になりますよ。
環境にもよりますが1日程乾かし、しっかり乾いているようなら裏返しにしてあるウエットスーツを元に戻し、さらに1日程、陰干してしっかり乾燥させましょう。

次にウェットスーツの収納方法のポイントです。

1. 折りたたんで収納するのは避けましょう。肩部に負担の掛からない幅広のハンガーにかけて収納します。

2. 収納場所は気温変化の少なく、湿気の少ない冷暗所がおススメです。気温変化の激しい場所に置いておくとゴムの劣化を早めます。日光があたる場所ももちろん劣化、色落ちの原因になります。高温多湿の場所も避けてください。

いかがでしょうか、細かいことを言うときりがないのでポイントをまとめてみました。

 

ウェットはゴムですので、しっかりと潮抜きをすること、紫外線にさらさない、たたんで収納しないの3点を守るだけで、

かなり長持ちさせることができると思いますよ。

 

ではではまた〜

 

ウェットスーツの手入れ、洗濯について

皆様、こんにちは。

管理人の小池です。いや〜ようやく暖かくなって桜もほぼ満開と寒がりの私には待ちわびた春がやってまいりました。

皆様はいかがお過ごしでしょうか?

 

さて今回はこれから晩秋まで大活躍のウェットスーツについて普段のメンテからオフシーズンの管理までお話ししたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

 

ウェットスーツは、一昔前のものと比べても格段に保温性、伸縮性、パフォーマンスもUPしていますが、

しっかりとメンテすることでその性能を長く保つことができます。

ウェットスーツのメンテを怠ると保温性もパフォーマンスもみるみるうちに低下し本来の機能を十分に発揮できなくなりますよ。

 

 

1.まずは海からあがったら速やかに、ウェットスーツを真水で洗いましょう!

濡れたまま放置していると雑菌の繁殖や劣化の原因となります。

自宅に帰ったらまずはウェットスーツを真水、またはぬるま湯につけこんで「潮抜き」をしましょう。

シャワー等で洗い流すだけだと、中に染込んだ潮(海水)が抜けません。

なお、お湯は生地の劣化や接着面の剥がれの原因となりますので絶対にお湯で洗らわないでください。

 

私は砂と海水を落としてからバスタブに放り込んで、そのままヒタヒタになるくらい水に浸してしばらく放置して

最後に何度かすすいで陰干ししています。

お風呂はご家族から非難を浴びるという方は大きめのバケツなどを利用して、

何度かすすいだのちに潮抜きのために浸しておくことをおススメします。

ジップがあるタイプでしたらファスナーには潮や砂がかみやすいので丁寧に洗いましょう。

 

※ウェットスーツ専用のシャンプー、ソフナーを使って洗うと、しっかり潮抜きでき、

除菌、消臭、柔軟、劣化・硬化防止等の効果もありますのでオススメです。

 

※マジックテープ部が開放状態ですとインナー側の起毛部等にくっ付きやすく、

起毛部を傷める原因になりますので閉じた状態にするなどして、インナー生地を傷めないようにしましょう。

 

ちょっと長くなりそうなので、次回以降に干し方、収納法と取扱いの注意点をお話ししたいと思います。

ではまた次回をお楽しみに!